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給油設備タンク 少量危険物タンクのご提案

サンキーパーは備蓄をしながら平時利用に最適なタンク

国内350台以上の設置実績あり
サンキーパー350台以上設置の実績

国内で
消防届済給油設備タンク
350台(※1)以上設置

の実績があります。

※1:平成28年度5月31日現在

少量危険物タンク(サンキーパー)とは?

お客様のご指定の場所に設置できるので,いつでも必要な量を給油することができます!

備蓄をしながら平時利用に最適なタンク
この給油設備タンク【990L】は消防署検査済タンク(政令検査済証タンク)で安全が確認されたタンクであり,危険物取扱者免状が不要で,どなたでも使える最適なタンクです。

お客様のご指定の場所に設置する事ができるのでいつでも必要な量を給油することができます。

また,電気代は原則0円!太陽光発電なので電気代がかかりません。1回のフル充電で約1週間利用可能です。

サンキーパー タンク寸法

少量危険物タンク(サンキーパー)は,設置に大がかりな工事は不要,アンカー止め程度の工事になります。

※ 計量器は ㈱タツノ製を使用。
設置必要スペースは2,000mm×2,000mm

少量危険物タンク導入でリスクマネジメント!!

少量危険物タンク導入のメリット

弊社の少量危険物タンクを設置すれば,もしもの時のための燃料を貯蔵することが可能です。また弊社のタンクは他と違い様々なメリットがあります。

いつでもその場で給油が可能

導入メリット① いつでもその場で給油が可能
サンキーパーの導入することで,給油したい時にいつでもその場で給油することが可能になります。貯蔵(備蓄)量が最大990Lあるため,いつでも給油が可能に!毎日わざわざスタンドに行く必要がありません。
※燃料は第二石油類(軽油,灯油,重油)に限ります。

危険物取扱者免状が不要

導入メリット② 危険物取扱者免状が不要
指定数量未満のため,危険物取扱者免状は必要ありません。危険物取扱者免状を持っていない方でも操作が出来ます。

太陽光発電なので電源が不要

導入メリット③ 太陽光発電なので電源が不要
太陽光発電で電気代は原則0円!電源の無い屋外に設置ができます。フル充電状態で5,000ℓ給油可能。
※太陽光パネルで充電しているため電源は必要ありません。 ※据え置くだけですぐにご利用になれます。

タンク・防油堤一体型のポータブル設備なので工事が不要

導入メリット④ タンク・防油堤一体型のポータブル設備なので工事が不要
電気工事も配管工事も必要無し。アンカー止め程度の工事です。設置に必要なスペースは幅2,000mm×奥行き2,000mm。 ※電気工事,配管工事も不要です。そのままお使えいただけます。 ※大がかりな工事は必要ありませんが,転倒防止のためアンカー止めを行います。

消防署検査済(政令検査済証)タンクなので安心・安全

導入メリット⑤ 消防署検査済(政令検査済証)タンクなので安心・安全
消防署(政令)検査済みのタンクなので,安心・安全にお使いいただけます。
※少量危険物タンク(サンキーパー)は消防の検査済証明書を取得しております。


書類作成

消防上の許可・届出

消防上の許可


消防上の届出


各消防本部で条例があるので,担当消防本部と確認,許可が必要となります。
法令については全て法律に照らし合わせて関係各庁と相談後許可を取り設置しております。

計量法規定

計量法上の許可


敷地内での直接軽油及びドラム缶からの給油は条例により規制されます。
軽油を敷地内で給油し販売する場合は上記の法令遵守が必要です。
違反の場合は罰則があります。
その他,各消防本部で条例があるので,担当消防本部と確認,許可が必要となります。

現在,関東,東海,関西,九州で350件以上の少量危険物タンクの設置実績あり(平成28年5月31日現在)
法令については全て法律に照らし合わせて関係各庁と相談後許可を取り設置しております。

岡山商店のスタッフが消防上の届け・書類作成をお手伝いします

軽油は消防法において備蓄・運搬に最適な燃料です!!
〜真に役立つBCPを構築しよう〜

〜扱いにくいガソリンから扱える軽油へ〜

乗用車の多くがガソリン車の為,被災時にはガゾリンが枯渇します。消防法においても軽油の場合,ガソリンに比べて備蓄燃料(非常用発電機等)を多く確保することができるうえ,多くの量を運搬することができます。被災時に給油困難な被災地,その周辺の支店や事業所に燃料を運搬する場合,真に役立つ燃料はガソリンではなく軽油となるでしょう。

ガソリンから軽油へ
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